一、尾上 実 「能勢町山内出土の備蓄銭」・摂河泉文化資料・第四二・四三号 一九九三。実測にあたっては尾上 実・森本 ・ 氏にご協力いただいた。
二、大槻 伸 「丹波」・世界陶磁全集・3 小学館 一九七七
三、岡崎正雄ほか ・中尾城跡・兵庫県教育委員会 一九八九
四、松下 彰 「和歌山県出土の埋銭」・摂河泉文化資料・第四二・四三号 一九九三。実測にあたっては尾上 実・中川 貴氏にご協力いただいた。
五、鋤柄俊夫 「大阪府南部の瓦質土器生産(二)」・中近世土器の基礎研究・X 一九八九
六、和歌山県立紀伊風土記の丘管理事務所 ・紀伊風土記の丘年報・第一号 一九七三。実測にあたっては尾上 実・松下 彰氏にご協力いただいた。 
七、渡辺 昇 「兵庫県下出土の備蓄銭」・摂河泉文化資料・第四二・四三号 一九九三。4・8・9の実測にあたっては尾上 実・森内秀造氏に、7実測にあたっては尾上 実・浦上雅史氏のご協力いただいた。
八、小林義孝 「大阪府下出土の備蓄銭」・摂河泉文化資料・第四二・四三号 一九九三。実測にあたっては尾上 実・小林義孝氏にご協力いただいた。
九、浦上雅史 「淡路島の古窯址出土の須恵器について」・淡路考古学研究会誌・第三号 一九八〇
十、鋤柄俊夫 「中世前期における大阪府南部の甕生産」・考古学と地域文化・(同志社大学考古学シリーズV) 一九八七
十一、兵庫県中町教育委員会 ・門前・上山遺跡・ 一九九二
十二、鋤柄俊夫 「中世信濃における陶磁器の産地構成と流通」・信濃・第三八巻第四号 一九八六
十三、坂詰秀一ほか ・考古学ジャーナル・h齡ェ七 一九八一。・考古学ジャーナル・s四九 一九八五
十四、岡本桂典 「四国地方」・考古学ジャーナル・h齡ェ七 一九八一
十五、戸根与八郎 「北陸・中部山岳地方」・考古学ジャーナル・h齡ェ七 一九八一
十六、杉原和雄・森島康雄 「京都府出土の備蓄古銭」・摂河泉文化資料・第四二・四三号 一九九三
十七、佐藤禎宏・矢口 勲 「庄内地方出土の古銭」・庄内考古学・第14号 一九七七
十八、尾上 実 「備蓄銭の特集にあたって」・摂河泉文化資料・第四二・四三号
十九、是光吉基 「九州・中国・近畿地方」・考古学ジャーナル・h齡ェ七 一九八一
二十、千代 肇 「北海道・東北地方」・考古学ジャーナル・h齡ェ七 一九八一
二一、荻野繁晴 「壺・甕はどのように利用されてきたか」・国立歴史民俗博物館研究報告・第四六集 一九九二
二二、芝田 悟 「鶴来別院境内出土の古銭」・鶴来町史 歴史篇 原始・古代・中世・ 一九八九
二三、宝塚市教育委員会 ・堂坂遺跡発掘調査・ 一九七一
二四、橋口定志 「「埋納銭」の呪力」・新視点 日本の歴史・第四巻 新人物往来社 一九九三・「”埋納銭”研究の現段階」・帝京大学山梨文化財研究所報・第一八号 一九九三
二五、荒川正夫 「七つ甕と銭貨」・二十一世紀への考古学・ 雄山閣 一九九三
二六、石尾和仁 「銭を掘り出した人々」・真朱・創刊号 徳島県埋蔵文化財センター 一九九二
二七、石村真一 「結い桶、結樽技術の発達について(その一)」・郡山女子大学付属高等学校紀要・第一号 一九九〇
二八、市立函館博物館 ・函館志海苔古銭・ 一九七三 ほか
二九、千葉幸伸 「讃岐の備蓄古銭展」・瀬戸内海歴史民俗資料館年報・ 一九七七 
三〇、山口県教育委員会 ・下右田遺跡第四次調査概報・ 一九八〇
三一、杉原和雄 「丹後町三山と三和町莵原下出土の備蓄古銭」・丹後郷土資料館報・創刊号 一九八〇
三二、水野正好ほか 「野洲郡中主町虫生出土の銭壺について」・滋賀文化財だより・lワ一 一九八一
三三、尾形禮正 「関東・東海地方」・考古学ジャーナル・h齡ェ七 一九八一
三四、芝田 悟 ・多太神社境内遺跡・ 一九八四
三五、福島政文 「草戸千軒町遺跡出土の備蓄銭」・草戸千軒・h鼬ワ九 一九八六
三六、月輪 泰 「朝倉氏遺跡出土の銅銭について」・朝倉氏遺跡資料館紀要・ 一九八九
三七、間壁忠彦 ・備前焼・ニューサイエンス社 一九九一
三八、埼玉県立博物館 ・つぼ かめ すりばち・ 一九九三
三九、山梨県立考古博物館 ・山梨の中世陶器・ 一九八五
四〇、藤沼邦彦 「宮城県出土の中世陶器について」・東北歴史資料館研究紀要・第三巻 一九七七